--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2014-04-10(Thu)

第2特集 ネットマナー が、公開になりました。

第2特集 ネットマナー が、公開になりました。
http://blog.benesse.ne.jp/challetsu/tokusyuu/000074.html
FC2 Management
2013-12-27(Fri)

「ネットいじめ」を防ぐために保護者ができること【第1回】~【第4回】までが、まとめて公開になりました。

「ネットいじめ」を防ぐために保護者ができること【第1回】~【第4回】までが、まとめて公開になりました。よろしければご覧いただければと思います。

「ネットいじめ」を防ぐために保護者ができること【第1回】
<手軽>ゆえに広まる携帯・スマホを使ったいじめ



「ネットいじめ」を防ぐために保護者ができること【第2回】
ネットいじめはなぜ残酷か



「ネットいじめ」を防ぐために保護者ができること【第3回】
ネットいじめを防ぐ家庭でのルールづくり



「ネットいじめ」を防ぐために保護者ができること【第4回】
子どもがネットいじめに遭ったら?

2013-11-13(Wed)

ソーシャルメディアを漂流する子どもたち

「ソーシャルメディアを漂流する子どもたち」『教育』12月号,73-80.発売になりました。ソーシャルメディアに関する教育についてです。よろしければご覧いただければ幸いです。
2013-09-24(Tue)

「半沢直樹」関東の視聴率42.2% ピーク時46%超だったらしい。社会の世相を反映しているのではないか。

「半沢直樹」関東の視聴率42.2% ピーク時46%超
 だったらしい。組織に対する理不尽さを感じていたり、「正当な評価を受けていないと感じる人が多いという」社会の世相を反映しているのではないか。
 視聴率45.3%を記録した1983年の積み木くずしが流行った頃は、月曜に学校へ行くと、全部ガラスが割られている、教室の壁がスプレーで落書きだらけ、中学校の廊下をバイクが走る、木造校舎の床に穴が空いている、そんな光景を目のあたりにしていたが、現代の中学校は、(校舎が破損されるか否かの次元では)随分物静かになった。
 半沢が立ち向かおうとしていた組織の不条理や理不尽さ、正当な評価がなされていない現状も、あと30年も経てば、きっと改善されるであろう。

 勧善懲悪ドラマのひとつという解釈がネットでなされているのを見かけたが、それはちょっと違う。もし、半沢が勧善懲悪論者であれば、近藤を許すことはなかった。勧善懲悪を徹すれば、世の中は窮屈になりすぎる。私は、勧善懲悪ドラマの一つというよりも、組織の不条理や理不尽さを正すべきだという主張のドラマの一つとみている。


以下は、上記に関連する http://www.asahi.com/national/update/0924/TKY201309240006.html からの引用

<TBS系で22日夜に放送されたドラマ「半沢直樹」の最終回の平均視聴率が、関東地区で42・2%だったことが、ビデオリサーチの調べでわかった。ドラマの視聴率が40%に達するのは、2011年12月に放送された日本テレビ系「家政婦のミタ」最終回(40・0%)以来となる。

 「半沢直樹」は、堺雅人さん演じるバブル期入社の銀行マンが、理不尽な会社組織や上司に立ち向かっていく物語。池井戸潤さんの小説が原作で、「倍返しだ!」という主人公のせりふも話題になった。瞬間最高視聴率は午後10時17分の46・7%で、半沢が頭取から子会社への出向を告げられた場面の直後だった。

 ビデオリサーチによると、オンライン調査が始まった1977年以降に放送された民放ドラマのレギュラー番組の視聴率(関東地区)では、「積木くずし」「水戸黄門」「女たちの忠臣蔵」に次いで4番目の高さ。平成の民放ドラマではトップとなった。

 関西地区の視聴率は45・5%、名古屋地区41・8%、北部九州地区は37・1%だった。>
2013-09-21(Sat)

ネット上で国家の安全と個人のプライバシーの両方を守るには?

 どんなに監視を強めても限界があり,ネットではプライバシーは守りきれない。発想の転換が必要だ。
 一人一人がモラルある生活を送ることで十分であることは古来日本文化で実証済み。将軍の
部屋であっても、廊下に傅いている家来に、話し声はすべて聞こえていた。長屋住まいであれば、隣の部屋の声は筒抜け。木と紙の家は、押し入ろうとすれば、容易に押し入ることができた。もちろん様々な犯罪は今と同様に起きていたに違いない。しかし、情報が漏れ、容易に押し入れる環境であっても、適度な距離を保ちつつ、幸せな生活を営んでいたに違いない。
 どんなに強力な規則やルールを作っても、必ずそれは破られる。もちろん、犯罪を罰する法律は必要だ。しかし、がちがちのルールは暮らしにくくするだけだ。世界標準の情報に関する法律を整備した上で、情報モラルを高めることによって、両立可能と考える。

Twitter Button

ネットケータイに関する諸問題

フリーエリア

お絵かき

ウリボー お花キャッチゲーム

お散歩ネコ

最新コメント

フリーエリア

ブログ翻訳
幸福さとは
無料アクセス解析
ストレスについて
無料アクセス解析
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

カウンター
プロフィール

kanoh

Author:kanoh
こんにちは、加納寛子です。気がついたこと、思いついたこと、思ったことを、時々、書き綴っています。

フリーエリア
最近のトラックバック
月別アーカイブ
IPアドレス検索

Enter a long URL to make tiny:

多機能カレンダー
08 | 2014/09 | 10
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
ブログ内検索
amazon
カテゴリー
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

フリーエリア
RSSフィード
最近の記事
フリーエリア
英語名言




QRコード
QR
書棚
ペット
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。